被参照
被参照
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被参照は、文書内の特定の条項が、他のどの条項から引用(参照)されているかを確認する機能です。
条文の修正や削除を行う際の影響範囲を特定するのに役立ちます。
被参照されているか確認したい条項にカーソルを置きます。条項内であれば、文中のどの位置でも構いません。
画面左のツールバー内「被参照」をクリックします。被参照がある場合、件数が表示されます。被参照がない場合は「0件の被参照」と表示されます。
「◯件の被参照」と表示された件数の値は、その条文を引用している箇所数を示します。クリックすると、どの条項から参照されているか表示されます。
「被参照関係」ウィンドウ右下の【新しいウィンドウで開く】クリックすると、元の文書と同期した新しいWord文書が開き、文書の修正ができます。
元の文書と同期しているため、保存をする必要がなく、修正した内容は元の文書に反映されます。