【コメント一覧・一括削除】でコメントの一括削除が可能です。
【コメント一覧・一括削除】で本文中に書き込まれた内部コメントを含め、文書中のコメントの一覧を表示でき、選択したコメントを削除できます。
【プルーフリード】の「ファイナル化」で仮置き文字・日付・金額・会社名等を一覧表示して確認できます。
条文、法令、定義語は本文中に下線で表示され、クリックすると詳細を表示できます【ハイライト】
条文番号に不連続がある場合、該当箇所が本文中で赤線ハイライトされます【ハイライト】
【プルーフリード】に契約書の条文参照先の不存在チェック機能があります
全ての定義語を一時的にハイライトする機能があります【全参照を一時ハイライト】
Wordの見出しがない文書でも【BoostOutline】により自動解析された目次を表示できます
【見出し一括修正】で、BoostOutlineで自動解析された目次をWordの見出しに反映できます
現在開いているファイルと当該別ファイルを関連付け、当該別ファイルの定義語を現在開いているファイル内から参照できます【外部定義語参照設定】
過去に開いたWordファイルの定義語をコピー&ペーストできます【過去の定義参照】
【インデント一括修正】をご活用ください。
【編集者履歴の変更】から、変更履歴名を事後的に変更できます。
【編集者履歴の変更】から、複数人の変更履歴名を単一の変更履歴名に統一できます。
【パスワード】から設定・変更・解除できます。
ツールバーのに現在のユーザー名が表示されています。ユーザー名の変更もできます【編集者の確認と変更】
文書中の定義語は、その一部を打つとオートコンプリート(予測変換)されます。オートコンプリートをしない設定も可能です【設定】
【A→B様:xxx】などの文書中でベタうちしたコメント欄は、【】と打つだけで、その書式も含めてオートコンプリート(予測変換)されます。 【設定】
以下をご確認頂ければ、時間をかけずに簡易プルーフリーディングを終えられます。
【プルーフリード】の指摘事項を確認する
【コメント一覧・一括削除】で不要なコメントが残っていないかを確認する
【表記揺らぎの修正】で表記揺らぎを統一する
(必要に応じ)【見出し一括修正】で自動解析した目次をWordの見出しに反映する
(必要に応じ)【全参照を一時ハイライト】をクリックし本文をざっと確認する
【定義一覧】で、文書中に使用されている定義語を表示しながら作成作業を進めると、二重定義等を防止しやすくなります。
パスワードが付与されている場合にのみ点灯するボタンがあり、パスワードが付与されていることが確認できます。また、当該ボタンをクリックするとパスワード文字列が閲覧できます【パスワード】
条項を新たに追加又は削除した場合に生ずる後続の条項番号や各リファレンスのずれを一括で自動修正する機能があります【「条ズレ」を自動修正する】